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生活介護サービス株式会社
〒270-0021千葉県
松戸市小金原4-25-3
電話:047-347-8859(代)
FAX:047-309-2525

その他

デイハウス新松戸

皆さんこんにちは!
5月になり半袖で過ごせる日も多くなってきましたね。

なかなか外出できない5月でしたのでほんの短時間でも散歩はとても大切な時間です。

恒例の外食活動は難しいけれど、テイクアウトを利用して

ご家族様や関係各所の方よりマスクの寄付をいただきました。
まだまだ入手がスムーズとはいかない中でのお心遣いに感謝!

スタッフ、ご利用者様ともに元気で過ごせるよう頑張ります!!

 

間違い探し デイサービスけやき

最近室内で過ごすことが多くなってきていますよね。
何か室内で楽しめるものはないか?と常に考えているのですが・・・

ひらめきました!!

間違い探しを作ってみる☆彡

ということを!




デイサービスけやきの壁面に飾られている6月の掲示物。
アジサイとカエルがかわいらしいですね♪

この同じように見える①と②の画像 どこが違うかわかりますか??

間違いは7つです。

 

デイサービスけやき

3月に採ったヨモギで草団子を作りました。


おいしいお団子ができました!

 

ご利用者様と職員で作った藤の花です

きれいですね

 

野田事業所のFacebookはこちらです。

市民講座

この度市民後見人団体からのお声掛けにより、
松戸商工会議所にて市民講座の講師を行う機会がありました。

人生の終盤を前向きに生きるための事前準備として、2日間のセミナーのうち、
介護の実際について、認知症対応型グループホーム施設長より約1時間にてご紹介させて頂きました。

講演後参加者より質問をいただくことや終了後もお話させて頂く場面もあり、
関心が深かったご様子でした。

当社を退職された方へ

平成31年1月1日より実務経験証明書発行が有料化されました。
詳しくは【退職者の方へ】をご覧ください。

介護付有料老人ホーム はなみずき

11月1日の開所記念の日のお食事♪
毎年恒例の【握り寿司】です。

中トロ・マグロ・サーモン・・・茶碗蒸しも付いてよい記念日になりました!

 

 

事務所前に飾られている手作りクリスマスツリーです。
毎年、看護師さんが手作りで飾ってくれます。
12/25はクリスマスの行事が各階で開催される予定です。
昼食はクリスマスの特別メニューが!!!
皆さんも素敵なクリスマスが過ごせますように・・・。

ベタ 施設での飼育

ベタという魚をご存じですか?
タイの水たまりなどに生息する魚なのですが観賞用に改良されて
色やヒレがとてもきれいでたくさんの種類のベタがホームセンターなどで販売されております。

生活介護サービスの事務員の家で産卵させ稚魚がたくさん産まれたのですが
引き取り手がいなくて困っているということで(笑)

↑約200匹ほど産まれました。

 

スタッフや3つの施設が引き取って育てていただけることになりました。

デイハウス ユーカリ新松戸

 

グループホーム菜の花

ユーカリ小金原

こちらの施設にお越しの際は是非ベタも見てください♪

また画像が送られてきましたらご紹介いたします。

エルダーメンター研修会

 

当社の社員教育の取り組みとして「エルダーメンター制度」というものがあります。

この制度は介護職員の早期離職防止を図り、各事業所の職員定着化に向けた取り組みです。
その一つとして、去る3月29日に各施設のエルダーに集まってもらい
・全職員向けに行ったアンケートの結果についての報告、
・けやきの杜西野施設長より実践報告
・各事業所の課題や改善についてグループに分かれて意見を出し合いました。

和気あいあいとした雰囲気の中にも積極的な意見の交換が出来たようです。
現場に戻った後の参加者の取り組みに期待したいところです。

研修検討委員会

ユーカリ小金原 開設6周年

ユーカリ小金原
開設6周年を迎える事が出来、
4月9日に施設内で記念イベントを開催しました。

昼食にはお寿司でお楽しみ。


機能訓練室でくじ引きと綿菓子のプレゼント。


昔懐かしい綿菓子に皆様大変喜ばれていました。


おやつにはケーキと紅茶を召し上がっていただき、
大満足の1日となりました。
近所には桜が満開です。天気の良い日には
良い散歩が出来ました。

これからも皆様が自分らしく楽しく暮らせる
お手伝いが出来るように頑張ります。

施設長 居城 弘子

ひまわり山手 かわら版

『ご利用者様の日々の暮らしについてご家族様へお伝えしたいという想いから、

ひまわり山手では開設当初から定期的に広報誌を発行しています。名付けてかわら版です。
グループホームという施設ではあるものの、限りなく在宅に近い環境が作れる住まいの中で、
どのようにご利用者様が暮らされているかをいくつか紹介いたします。


これからも広報誌等手段を用いて、ご家族様への暮らしの発信を続けていきたいと考えています。