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生活介護サービス株式会社
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グループホーム

タピりました・・・  グループホーム菜の花

菜の花のガールズメンバーに今流行りのタピオカを召し上がって頂きました。


小粒のタピオカなので喉につかえることはありません


「タピオカあんみつ」行列ができてもおかしくないほどの出来栄えかも・・・。


皆さん神妙な面持ちで召し上がっております。
皆様の感想として

「何となく見た目が気持ち悪い」
「初めてなので新鮮だった」
「若者と私たちの感性は違う。私たちはあんこの方が好きよ」

との貴重なご意見を頂きました。
尚、次回のご提供は未定です。

グループホーム菜の花

菜の花のミニ菜園で今年は小玉スイカを栽培しました。
初めての栽培という事で上手く育つか心配されましたが・・・。

(小玉スイカを探せ!)
さて、この写真の中に小玉スイカが2つ隠れてます。どこにあるでしょう?

長雨も続きましたが、立派に育ち収穫できました☆

皆さんで頂きました。お味の方は・・・企業秘密です(笑)

暑い日が続いていたので、涼を求めて流しそうめんを楽しみました。

演歌ショー グループホームユーカリ新松戸

5/9 演歌歌手中川京美さんによる演歌ショーを開催いたしました! 


手作りライブ満載の楽しいライブとなりました。
沢山の方々にお越し頂け、感謝いたします。
入居者様とのデュエットで『銀座の恋の物語』も
披露して頂けました。
デュエットした3名の方々皆、
『うれしかった』『感動した』と言っていました。
応援グッズのうちわ、ボンボンも皆で作りました。

*この写真、入居者様がすべて撮りました。

節分 グループホームユーカリ新松戸

節分を行いました。
福がきますように

グループホーム さくら草 避難訓練

【平成30年度・第二回消防避難訓練】を実施しました。


①初期消火に失敗し、急ぎ119番通報


②ヘルメット・名札などを急ぎ所持し避難開始。


③消火方法等、使用方法の指導を受けました。

昨年は日本全国で大災害が起きました。
さくら草も起きては欲しくないけど、
その時の為に訓練をしています。

グループホームけやきの杜 家族親睦会

この日はグループホームの家族親睦会

ご家族様も一緒に体操やレクに参加して下さいました。
家族の力って凄いですね!入居者様方はいつもに増して満面の笑みで大きな声を出して頑張ってました。

 

ご縁あって出会った9人の入居者様とご家族様。

まるで本当の親戚のように時間を忘れて、お喋りに花を咲かせ楽しい時間を過ごしました。

 

お誕生日おめでとうございます。

これからも、まだまだ元気に一緒に楽しい事しましょう。

 

けやきの杜の最高齢安東様の102歳の誕生会です。

この日もいつもと同じ最高の笑顔!本当に素晴らしいです。
特注のハートのケーキに、ご家族様の愛を感じますね。

ひまわり新高根 クリスマスパーティー

12月21日(金)
ひまわり新高根では、盛大なクリスマスパーティーを行いました!
食事はリクエストのあったスパゲティの盛り合わせです!皆さま、笑顔で完食でした!

午後は、オカリナ演奏会、全員お揃いのサンタ帽をかぶって大きな声で大合唱でした。

さて、お待ちかねのケーキは…!?


今年はクリスマスカラーのケーキをご用意させて頂きました!

こちらも、皆さま 勿論、完食でした。
食べて、歌って、笑って、クリスマスを全員で楽しむことができました!!

秋の夜長にガールズトークで花が咲く菜の花

この日は夕食後に女子会が開催されており
手相のお話で盛り上がっておりました。
健康線や生命線の長さなど(気になるのは恋愛線?笑)
身を乗り出しながらお互いの手と手を取り合って会話が弾んでおり、女子力が高い夜でした☆彡

グループホームさくら草

RUN伴2018千葉まつどか開催され、さくら草からも入居者様4名
と職員6名が参加しました。


入居者様と職員は同じTシャツを着て一心同体でレースに挑みました。


タスキの引継ぎ地点の松戸総合医療センター前です。この場所から松戸
市運動公園までさくら草が担当しました。


運動の後はみんなで一緒におにぎり弁当とアイスクリームをいただきま~す!!
また来年も参加しようと思います。

生活機能向上連携加算

~生活機能の向上について~

5月より(当法人のグループホーム事業所)生活機能向上連携加算を算定させていただくこととなりました。

これは、利用者様が日々の暮らしの中の様々な行為を可能な限り自立して行うことができるよう、利用者様の意向を踏まえたうえで理学療法士等とホームの計画作成者が計画を作成し、実施、評価を行うといった加算であります。

その効果もあってか写真の様に(御年90歳の利用者様です!)スタッフの声掛けにより食器を洗う姿が見られるようになりました。決して嫌々ではなく「役に立ちたい」「手を動かすことが大事」という本人の認識も行為の源泉となっています。

ホームのスタッフだけの視点だけではなく、他の職種の視点を交えて連携を図ることにより、支援の幅が広がると実感することができました。

これからも利用者様の意向を尊重しながら、この取り組みを継続していければと思っております。